2017年11月19日

[アイデア]グラフィック中心の国際的なデザイン誌


サイズ:A4変型判
出版社: 誠文堂新光社
発行間隔:隔月刊
雑誌コード:01429

発売日:毎偶月10日
[アイデア]

グラフィック中心の国際的なデザイン誌

グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎号豊富なビィジュアルを通じてグラフィカルに紹介。掲載作品も、ポスターをはじめとするゲラフィック全般から映像、そしてマルチメディアデザインまで幅広く網羅、多様化する視覚的価値観に対応しながら、デザインシーンのフロントラインをハイクオリティに伝える。

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[DUNE (デューン)]時代を先取りしたハイクオリティなビジュアルファッション誌


出版社: アートデイズ
発行間隔:季刊
雑誌コード:16597
[DUNE (デューン)]

時代を先取りしたハイクオリティなビジュアルファッション誌

毎号、時代の流れを捉えたテーマを設定し、世界的なフォトグラファーの写真とデザイナーへのインタビュー記事を中心に、常に最先端でハイクオリティな情報が満載。

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[PRINTS21(プリンツ21)]


一冊定価:1500円
サイズ:A4
出版社: (株)プリンツ21
発行間隔:季刊

発売日:3,6,9,12月の26日
[PRINTS21(プリンツ21)]

アートとアーティストの現在を独自の切り口で徹底分析

毎号一人のアーティストにスポットを当てて80ページにわたり大特集します。 ファンはもちろん、そうでない人でも第一線で活躍中のアーティストのユニークな独占取材からなる充実した内容は必見です!

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[コマーシャルフォト(COMMERCIAL PHOTO)]広告・出版・グラフィック・CM・ビデオクリップ・デザイン関係者必読!


サイズ:B5
出版社: 玄光社
発行間隔:月刊
雑誌コード:03847

発売日:毎月15日
[コマーシャルフォト(COMMERCIAL PHOTO)]

プロフェショナル・フォトグラファー必読!

「コマーシャル・フォト」はプロ・フォトグラファー、広告・出版・グラフィック・CM・ビデオクリップ・デザインなど、クレイティブな業界のプロフェショナル達から、圧倒的な支持を受けている月刊誌です。それは新たな写真表現の可能性を探りたいフォトグラファーや、時代を据えた訴求力の高い広告表現を模索するクリエイターたち、さらに、それを目指す学生に向けて「これは使える!」というハイクオリティな情報を毎号提供しているからです。

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[インターコミュニケーション]科学技術と芸術文化のコミュニケーション


一冊定価:1400円
出版社: NTT出版.
発行間隔:季刊
雑誌コード:01771

発売日:2,5,8,11月の27日
[インターコミュニケーション]

メディア/アート/コミュニケーションを通して多元的に世界を見る、超領域的文化誌

『インターコミュニケーション』は、NTTが1997年に東京西新宿に開設した未来型文 化施設「InterCommunication Center (ICC)」の関連誌です。 ICCは「コミュニケーション」というテーマを軸に科学技術と芸術文化の対話を促進 し、豊かな未来社会を構想していきたいと考えています。オープン以来、ヴァーチャ ル・リアリティやインタラクティヴ技術などの最先端電子テクノロジーを使ったメデ ィア・アート作品を紹介してきた他、従来の形式や分類を超えた企画展を開催してき ました。また、ワークショップ、パフォーマンス、シンポジウムといった様々なプロ グラムを通じ、従来の枠組みにとらわれない実験的な試みや新しい表現、コミュニケ ーションの可能性について紹介しています。 雑誌『インターコミュニケーション』も、科学技術と芸術文化の相互交流を通して、 新たなコミュニケーション文化を創造することを目的としています。アート、サイエ ンス、メディア・テクノロジー、情報環境から、音楽、映画、建築、社会学、哲学な ど、現代文化の幅広い領域で生まれるさまざまなテーマを取り上げ、今日的な課題の ありかを明らかにしていきます。

定期購読料金
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[AXIS(アクシス)]デザイン関係者およびプランナー必携のグローバル・デザイン・ジャーナル


一冊定価:1500円
出版社: アクシス.
発行間隔:隔月刊
雑誌コード:01501

発売日:1,3,5,7,9,11月の1日
[AXIS(アクシス)]

デザイン誌「AXIS」は、大胆な分析と美しいレイアウトで伝え続ける、グローバル・デザイン・ジャーナルです。

デザイン誌「AXIS」は1981年の創刊以来、「デザイン」をカタチとしてではなく、文化やコミュニケーション、ビジネスの一端を担うものとして考えています。プロダクトに限らず、建築、インテリア、ファッション、グラフィック、マルチメディアなど、あらゆる分野の情報を満載し大胆な分析と美しいレイアウトで伝え続けるデザイン誌です。和英両記で、海外の情報を日本へ、日本の情報を海外へと伝える、デザイン関係者およびプランナー必携のグローバル・デザイン・ジャーナルです。

定期購読料金
送料無料 1年(6冊)9,000円(1冊あたり1500円)

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[イラストレーション (Illustration)]イラストレーターのための専門誌。


サイズ:B5
出版社: 玄光社
発行間隔:隔月刊
雑誌コード:01679

発売日:毎奇月27日
[イラストレーション (Illustration)]

DTPのためのお役立ち情報が満載!

システムやワークフローの構築からアプリケーションの使いこなし、 そして美しいデザイン・レイアウトのテクニックまでDTPに関わる幅広い情報を 初心者の方にもわかりやすく解説します。

定期購読料金
送料無料 1年(6冊) 9,600円(1冊あたり1600円)

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[月刊ギャラリー]


一冊定価:840円
出版社: ギャラリーステーション
発行間隔:月刊

発売日:毎月1日
[月刊ギャラリー]

ジャーナリスティックな視点で迫る読みごたえ充分の特集記事。

日本の美術を取り巻く現状を浮き彫りにするジャーナリスティックな視点で迫る記事、現代美術から古美術まで様々なジャンルのアートイベントなどをどこよりも早く特集するなど、読者が必要とする情報をタイムリーに提供しています。

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[みづゑ(みづえ)]絵やものづくりの本


一冊定価:1200円
出版社: 美術出版社
発行間隔:季刊

発売日:2,5,8,11月の20日
[みづゑ(みづえ)]

『みづゑ』は絵やものづくりの本として、2001年冬に新装刊しました。

アーティストやイラストレーター、クリエーターなど、さまざまな方に登場していただき、毎回作品の制作からものづくりへの思いなどのインタビューまでを、楽しく紹介しています。

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送料無料 1年(4冊) 4,800円(1冊あたり1200円)特典: 「みづゑエプロン」プレゼント!

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[美術手帖]1948年の創刊以来、たえずアートシーンをリードしつづけるオピニオン雑誌


一冊定価:1600円
サイズ:A5
出版社: 美術出版社
発行間隔:月刊
雑誌コード:07611

発売日:毎月17日
[美術手帖]

美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。

資料性の高いヴィジュアル・マガジンとして海外からも熱い注目を浴びている。1948年の創刊以来、たえずアートシーンをリードしつづけるオピニオン雑誌。

定期購読料金
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[デザインの現場]外側からではのぞけない「デザイン」の世界の情報


一冊定価:1890円
サイズ:B5
出版社: 美術出版社
発行間隔:隔月刊
雑誌コード:06547

発売日:毎奇月27日
[デザインの現場]

外側からではのぞけない「デザイン」の世界の情報がぎっしり詰まった隔月刊の総合デザイン誌『デザインの現場』


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[ART iT(季刊アートイット)コンテンポラリーアートや先端カルチャー


一冊定価:1200円
出版社: リアルシティーズ

発売日:1,4,7,10月の17日
[ART iT(季刊アートイット)]

海外でも大好評! 日英完全バイリンガルの季刊アート雑誌

『ART iT』(季刊アートイット)は、日本とアジアのコンテンポラリーアートシーン を日英2カ国語で紹介する、日本初・発の本格的バイリンガルアートマガジンです。 人気アーティストのインタビュー、アート界の話題の特集、エキジビションカレンダー (展覧会情報)が3本の柱。美しいヴィジュアルと大胆なデザイン、正確で客観的な 情報と、切れ味鋭いジャーナリスティックな記事により、海外でも人気を博していま す。人気エッセイストによる連載コラムも掲載し、見応えも読み応えも十分。アート や先端カルチャーを愛する高感度人間は必読です。

定期購読料金
送料無料 1年(4冊) 4,800円円(1冊あたり12008円)

■ART iT(季刊アートイット)の詳細
『ART iT』創刊に当たって(『ART iT』創刊号より)
 空前の出版不況の中で雑誌を創刊する。そう言っただけでほとんどの人がびっくりする。「それは奇特な試みだ」という反応はまだマシなほうで、「無謀だ」「無茶だ」はては「愚行だ」とまで言われてしまう。
 それでもあえて『ART iT』を出すのは、3年前に和英バイリンガルのカルチャーウェブマガジン『REALTOKYO』を創刊したときと同じような思いがあるからだ。東京のカルチャーシーン、あるいは日本のアートシーンは閉じている。孤立している。しかも二重に悲惨なのは、その事実に気づいている日本人がほとんどいないことだ。「国際化」だの「グローバリゼーション」だのといった美辞麗句に、人々はおそらく自ら望んでだまされている。ぬるま湯が満たされた風呂のような閉鎖空間に閉じこもっているほうが、楽だし、気持ちいいんだろう。
 なぜ孤立しているかといえば、外に開けているメディアがないからだ。単純にいえば、英語で発信されている情報が非常に少ない。英語を無批判的に世界共通語と認めていいかどうかという議論はさておき、現実問題として日本語だけのメディアでは、海外へ情報を伝えることは量的にも時間的にもむずかしい。日本語を諸外国語に翻訳できる人材は、その逆に比べて圧倒的に少ない。
 一方で閉じていることは国内的にも問題を生む。風呂場で歌う鼻歌、あるいは密室で身内と興じるカラオケに似て、閉じた言説は批判にさらされないから鍛えられることがない。内輪受け、仲間ぼめ、楽屋落ちがはびこり、往々にして自己陶酔に陥るだけに終わってしまう。国際的なコミュニケーション以前に、ジャーナリズムも何もあったものじゃない。
 そう、ジャーナリズム。日本のアートシーンに欠けているのはそもそもジャーナリズムではないか。いわゆるアートブームに乗っかる形でアート雑誌がはしゃぎまわり、一般誌もアート特集を組んでいる。けれども「アート業界に就職するには」とか「気軽に買える現代アート」みたいなちゃらちゃらした記事ばかりで、アートの本質にせまる情報や議論は非常に少ない。ジャーナリストは(程度の良し悪しは別として)観客=読者の代表だから、作家へのフィードバック機能を、発言する回路を持たない大多数の観客=読者に代わって働かせる義務があるのに。
『ART iT』はその欠落部分を埋めることを目指そうと思う。世界は日本からの情報を欲している。国を問わず、真摯なアートファンはアートの本質についての議論を求めている。アーティストもその議論に参加したがっている。そしてその欲求を満たしてくれるメディアがほかにないのだとしたら、『ART iT』がその役割を担えばいい。
 熱意はある。仲間もいる。でも資金はない。とはいえ、できるかぎりがんばるつもりだ。至らない点への叱咤も含め、応援して下さい。
『ART iT』発行人兼編集長 小崎哲哉

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