2017年08月22日

[ブレーン]デザイン・映像・広告クリエイティブのセンスとアイデアを磨く月刊誌


一冊定価:1070円
出版社: 宣伝会議
発行間隔:月刊
雑誌コード:07899

発売日:毎月1日
[ブレーン]

デザイン・映像・広告クリエイティブのセンスとアイデアを磨く月刊誌

デザイン・映像・クリエイティブの仕事は、メディアが多様化し、制作環境やワークフローも大きく変化しています。コミュニケーションの効果をあげ、制作のクオリティを上げたい、制作の効率化を図りたい、より洗練されたワークスペースやワークスタイルを実現したいという読者のニーズに応え、クリエイティブの最先端の事例・情報を提供していきます。

定期購読料金
送料無料 1年(13冊)12,840円(7.7%割引)特典:1冊無料でプレゼント!

mousikomi
デザインの現場

ブレーン
2005/01/01発売号 (05年2月号)

■特集:
青山デザイン会議 第67回「“かわいい”感覚をつくる」
秋山具義(アートディレクター)×獄本野ばら(作家)×水森亜土(イラストレーター、女優)「ガーリー」や「少女的」という言葉で呼ばれる表現のジャンルがあります。時代によってディテールは違っても、こういった「かわいい」表現を好む人はいつも確実に存在し続けるものです。根強い「かわいい」表現の人気の秘密はどこにあるのか。そして、そもそも「かわいい」感覚とは?「ほぼ日刊イトイ新聞」のキャラクターデザイン等を手がける秋山具義さん、「下妻物語」などの著書で知られる獄本野ばらさん、女の子のイラストが人気の“亜土ちゃん”こと、水森亜土さんにお話いただきました。
■特別企画1:
クリエイティブ・ダイアローグ2005
新しい年の始まりに、今年も5組のクリエイターが集まりました。“モノをつくる”、“表現する”という共通点はあるものの、全くジャンルの異なる5組のクリエイターがいま何を考え、何をしようとしているのか。彼らの会話の中から、表現やコミュニケーションの未来が見えてきます。・一倉宏×フジモトマサル 言葉とビジュアルが手を組む時・水野学×清水崇 モノづくりの原点は“いたずら”・宇川直宏×灰野敬ニ 個に伝わる音楽の“秘密” ・権八成裕×高田純次 自分が面白いと感じていることを、みんなにも「面白い」と思わせたい ・服部一成×林央子 人生そのときどきに作れるものを作る
■特別企画2:
注目のカラーディレクション
・「色ということ」を再認識する 廣村正彰・ 講談社現代新書、40年目のリニューアル 中島英樹・「赤」という色の様々な表現 日高英輝・京菓子に見る、和の色の仕組み ・カラーマネジメントのススメ
■特別レポート
●デジタルとクリエイティブの未来ジャンルに捉われずに広がる、日本のデジタルクリエイティブ草原真知子×中島信也 
●グッドデザイン賞2004入賞作品発表
●FROM TAKAMATS CCT AWARD 2004発表
●ロンドン国際広告賞入賞作品発表
■好評連載
●brain people vol.3 グラフィックデザイナー マイケル・ジョンソン
●COLUMN
●今月のツール  DIESEL F/W'04 ADVERTISING CAMPAIGN 「DREAM」
●CLOSE UP  ソニー・コンピュータエンタテインメント PSP
●TOKYO WORKER VOL.66 副田高行
●THE SENSE OF DESIGN vol.20 ひびのこづえ
●ONE TEN GALLERY TALK ヨーガン・レール(ファッションデザイナー) 聞き手:小池一子
●伝えるカタチ おめでとうを伝えたくて vol.13 点(ten_do_ten)
●NEW&NOTABLE
●Attention!!
●表紙の言葉‥‥細谷のひとりごと 
●CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
●CREATIVE WATCH(Art/Photo/Fashion/Cinema/Culture/Ad Information)
●BOOK AROUND
●AROUND THE BOOKSTORE  BOOKS代官山 
●今月の広告賞
●UP TO WORKS
●CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM)

posted by DMSシンバシ(管理人) at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 【雑誌】広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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